分類
2017年04月21日(金)
ひこばえ通信第90号
ひこばえ通信第90号が発行されました。
2017年04月12日(水)
部活動紹介
4月12日(水),部活動紹介が行われました。
生徒会を代表して小脇和佳奈さん(情報処理科3年)が「どの部活動も魅力あふれるものばかりです。ぜひ自分が興味を持った部活動に入部してください。」と挨拶をしました。
その後,体育系部活動10,文化系部活動4,同好会2の計16の部活動が,それぞれ工夫を凝らした紹介をしました。1年生は積極的に見学に行き,ぜひ部活動に入って,高校生活をより一層充実したものにしましょう。
2017年04月11日(火)
対面式
4月11日(火)に対面式が行われました。
教頭挨拶では新入生に向けて「まだまだわからないことばかりだと思いますが,先輩方の姿を見て学び,1日も早く,チーム種子島中央の一員となれるように努力をしてください。」と激励の言葉が贈られました。また2・3年生には「率先垂範(人の先頭に立って手本を示す)」という言葉を紹介され,「1年生から見られているという自覚を持って生活し,1年生の模範となる姿を示し続けることが皆さんの成長に繋がると思います。」と話がありました。次に生徒会を代表して平千呂瑠さん(普通科3年)から「高校生活は勉強や部活動,学校行事など楽しいことがたくさんあります。特に本校は今年で10周年を迎え,体育祭や文化祭などは記念行事になるので,生徒全員で盛り上げていきましょう。」と歓迎の挨拶がありました。
新入生代表の挨拶は平田優人くん(情報処理科)が行い,「高い目標を持ち,楽しい学校生活を送るとともに,先輩方とよき伝統を作る一員として,3年間,勉強や部活動などに励んでいきたいと思います。」と決意の言葉を述べました。また,各学級の代表からは学級目標や高校生活で頑張りたいこと等の発表がありました。
新入生の皆さん,御入学おめでとうございます。96名の皆さんの高校生活が充実したものとなるよう,これから一緒に頑張っていきましょう。
2017年04月11日(火)
家庭訪問・三者面談の実施について
本日,家庭訪問・三者面談の実施についてのプリントが
生徒便にて配布されております。
御確認のうえ,御協力くださいますようお願い申し上げます。
家庭訪問又は三者面談の実施について(2・3学年)[PDF:42KB]
2017年04月10日(月)
健康だより4月号
健康だより4月号が発行されました。
2017年04月07日(金)
職員研修
4月7日(金)に学習指導要領の動向に関する職員研修を行いました。
2017年04月07日(金)
入学式後のLHR
入学式終了後,初めてのホームルームの様子です。
2017年04月07日(金)
第10回入学式
4月7日(金),多数の御来賓・保護者の皆様に見守られながら本校第10回入学式が挙行され,普通科76名・情報処理科20名,計96名の入学が許可されました。
校長式辞では「校訓を意識して生活すること」「高校生の本分である学習に真剣に取り組むこと」「入学に際して決意をし,実行するために自分自身と闘い続けてほしいということ」の3つについて話をされ,「すがすがしい春風にのって種子島中央高校の一員となった96名の皆さん全員が,『種子島中央高校に入学して良かった。』と実感しながら,さまざまなことに果敢に挑戦し続け,社会に貢献できる有為な人材となることを心より願います。」と挨拶がありました。
また,誓いのことばでは,新入生を代表して山口慎太郎くん(普通科)が「新しい制服に身を包み,少しの不安とこれからの高校生活への大きな期待に胸をふくらませながら,新しい一歩を踏み出そうとしています。この種子島中央高等学校にふさわしい伝統を築き上げることをここに誓います。」と決意の言葉を述べました。
種子島中央高校に入学された96名の皆さん,御入学おめでとうございます。
本校の生徒であることに誇りをもち,伝統を共に築いていきましょう。
2017年04月06日(木)
第10回入学式について(御案内)
明日,4月7日(金)に本校第10回入学式を挙行いたします。
受付は8時50分から,入学式は10時からとなっておりますので
御出席くださいますよう,御案内申し上げます。
なお,保護者の皆様の駐車場は,本校グラウンドとなっております。
正門からは入れませんので,裏門から入って御利用ください。
また,入学式終了後は各教室にてホームルームが行われます。
各自,上履きの準備をよろしくお願いいたします。
2017年04月06日(木)
平成29年度 始業式
平成29年度 第1学期始業式が4月6日に行われました。
校長式辞では本校を竹になぞらえて話をされ,「節目,節目を大切にしながら,日々の生活を積み重ねていくこと」の大切さを肝に銘じ,「困難にぶつかってもしなやかに耐え抜く強靱さ」を身に付け,「多様性を持ち,社会に貢献できる」人間になるためには,「支え合い,協力し合う土台が重要である」という話がありました。
